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部屋のどこにいても均一なステレオイメージが特徴のバング&オルフセンのBeoLab3。コンパク トなエンクロージャからは想像できない大音量を再生する「パワード・スピーカー」が非常に贅沢な音を奏でる。
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今回のテストにはMac→FOCUSRITE Saffire(オーディオインターフェース)→変換ケーブル→BeoLab3という24bit/96kHzまでソースを変えながらテストしてみました。

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圧縮音源であってもやはり、しっかり聞ける音を保って出力してくれます。
ですが、やはりwave音源でしっかり作られている作品ですと他のスピーカーとのリアリティの違いはかなり感じ取れるものでした。
また音楽ジャンルも選ばず、クリアに再生され小音量での再生も変に減退する部分もなくかなり優秀なスピーカーでした。
個人的には、録音時に高音質で取られている音源ほど作り込みの細まで感じ取れるのでハイレゾ音源の試聴が楽しめると思います。

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