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JBL 4344Mの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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JBL 4344Mの魅力と真実に迫る

1982年に発売されたJBL 4344は、ペアで130万円という高価格にも関わらず日本で爆発的なヒットを記録しました。
4344は小さな改良を重ねながら10年以上のロングセラーとなり、1996年にはさらに高性能ユニットを搭載した4344MKIIに引き継がれました。しかしMKⅡになると、高価格であることや1本100kg近い重量、並みのアンプでは鳴らしきれない難しさから、欲しくても手が出せないオーディオファイルが大勢いたのです。

そこで2000年になって投入されたのが、ダウンサイジングされて重量や価格が半分以下になった4344Mです。
4WAYユニットや音響レンズ、ブルーバッフルの4344からの伝統の外観そのままに、ジャズやロックを豪快に鳴らす4344Mは決してミニチュア版に甘んじてはいませんでした。

能率が93dBとプリメインアンプでも十分に鳴る4344Mには、オールドファンだけでなく、漠然と4344に憧れていた若いオーディオマニアをも虜にしました。
バイワイヤリングやバイアンプにも対応しているので、4344Mはアンプをアップグレードしていく楽しみもあります。

また、高域を受け持つ25mm径のピュアチタン・リングラジエーターのおかげで、旧来の4344では出せなかったようなクリアサウンドを実現しています。

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