英国放送協会の研究開発部門にいたジム・ロジャースが創業したRogers
主にプロ仕様のスピーカーなどを手がける会社として、日本でもオーディオマニアに有名。
今回はそんなRogersがこれまでどんな歴史を歩んできたのかに迫っていきます。

Rogersはジム・ロジャースが1947年にオーディオメーカーとして創業しました。
それから開発を進めていき1970年代に、LS3/5aというスピーカーが英国放送協会のスタジオモニターに採用。
徐々に英国内でも注目されるオーディオメーカーとなっていきました。
しかし、その後は経営が思わしくなく,1993年には香港の企業グループであるWo Kee Hong Groupに買収されます。
これがきっかけで、製品の方向性が大きく変わっていきました。

これまで日本への販売はおこなっていなかったのですが、2008年にロジャースラボラトリージャパンを設立し、Rogers製品の日本販売を開始しました。
現在も販売をおこなっており、コアなオーディオマニアに愛される存在として活躍しています。

Rogersの魅力

  • Rogers Studio 1の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。

  • Rogers LS3/5A 65th Anniversary Editionの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。

  • Rogers ExportMonitorの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。

  • Rogers LS5/8(8/16)の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。

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スピーカーを高く売るポイント

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  • 1.
    付属品のご準備

    購入時についている箱・説明書・証明書・その他付属品を揃えておくことで査定額UP

  • 2.
    汚れは簡単なお掃除を

    汚れがついていると印象が悪くなりがち。軽く埃などを柔らかい布などで拭き取っているだけでも査定員への印象UP!
    ただしあまり力を入れて拭いたりされますと、埃によって塗装などに傷がつくことがございますのでご注意ください。

  • 3.
    スピーカーのツイーターやドライバー、ホーンなどパーツ類
  • スピーカーはご自分でカスタマイズしやすい部分がありますので、中古製品の需要も高く、ディスコンになったものなど高価買取になるものがございます。

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    あまり使わずにインテリアになってしまっているスピーカーはありませんか?

    スピーカーには使わずに置いておくだけで劣化してしまうパーツがあります。
    使わなくなったスピーカーは出来るだけ早く買取に出した方がお得。

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    壊れている、古い、汚れが取れない。と諦めていませんか?

    オーディオサウンドでは、他社では買い取らないスピーカーも積極的に査定させて頂きます。まずはご相談ください。

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