JVCは当時世界的に人気のある日本ビクターの傘下であった2008年に、JVC・ケンウッド・ホールディングス株式会社として設立されました。
まだ新しい会社ではありますが、世代のニーズに合わせた製品を多く輩出しており、オーディオマニアからも強い支持を受けています。

2011年には株式会社JVCケンウッドに商号変更を行い、日本ビクターやケンウッド、J&Kカーエレクトロニクス株式会社の吸収合併に伴い事業会社となりました。
なので、JVCの製品には日本ビクターとケンウッドが培ってきたブランドや技術が凝縮されています!

合併後は徐々にVictorブランドがJVCに切り替わっていき、家電量販店でも積極的に販売されていくようになっていきました。
そんなJVCのオーディオは日本ビクターやケンウッドが持っている技術に加えて、ニーズに合わせたものが多いのが特徴です。

特に注目を集めているのが、「EX-NW1」というコンパクトコンポーネントシステムです。
コンパクトかつ技術の詰まった作品であり、これまで数々の賞も受賞しています。

Victor(JVC)の魅力

  • JVCのスピーカーの中で特に注目を集めいているのが、EX-NW1です。 木の振動版を使用したウッドコーンシリーズの新たなラインナップとして登場。 高さ13cmというコンパクトなフォルムが非常に印象的となっています。

スピーカーを高く売るポイント

画像
  • 1.
    付属品のご準備

    購入時についている箱・説明書・証明書・その他付属品を揃えておくことで査定額UP

  • 2.
    汚れは簡単なお掃除を

    汚れがついていると印象が悪くなりがち。軽く埃などを柔らかい布などで拭き取っているだけでも査定員への印象UP!
    ただしあまり力を入れて拭いたりされますと、埃によって塗装などに傷がつくことがございますのでご注意ください。

  • 3.
    スピーカーのツイーターやドライバー、ホーンなどパーツ類
  • スピーカーはご自分でカスタマイズしやすい部分がありますので、中古製品の需要も高く、ディスコンになったものなど高価買取になるものがございます。

  • ?
    あまり使わずにインテリアになってしまっているスピーカーはありませんか?

    スピーカーには使わずに置いておくだけで劣化してしまうパーツがあります。
    使わなくなったスピーカーは出来るだけ早く買取に出した方がお得。

  • ?
    壊れている、古い、汚れが取れない。と諦めていませんか?

    オーディオサウンドでは、他社では買い取らないスピーカーも積極的に査定させて頂きます。まずはご相談ください。

画像
画像

買取メーカー一覧

対応エリア 全国展開中!

↑