1926年にドイツで創業し、80周年を迎えたELAC。
今なおハイクオリティーのスピーカーを輩出しており、非常に人気が高いです。
ですが、実はELACは最初からオーディオを中心に扱っていたわけではありません。

創業後20年ほどは水中で使用するソナーを中心に製造を手掛けていました。
そして、1945年にやっとオーディオ業界に参入し始めます。
その中で、最初のレコードプレーヤーである『ミラコード』が大ヒットしました。

その後、1957年にはステレオ・フォノ・カートリッジを開発し、日本では55シリーズや79シリーズによって知名度を獲得していきます。
1980年にELACは本格的にスピーカー開発を進め、4PIリボン・トィータやハイルドライバーなどユニークなアイデアを組み合わせ、高性能オリジナルユニットへと昇華させることに成功しました。

そして、現在は数々の名スピーカーを手掛けてきたアンドリュー・ジョーンズ氏がELACへ移籍したことで、さらなるスピーカーの開発が期待されます。

今後もELACは注目すべきオーディオメーカーの1つです!

ELACの魅力

  • ELACの中でも人気が高いBS72。 見た目は非常にシンプルで、ありながらサウンドはハイクオリティーとなっています。 コーンウーハーは116mmと150mmの大きさのものを使い、ドーム・トゥイータには25mmのものを使用。

スピーカーを高く売るポイント

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  • 1.
    付属品のご準備

    購入時についている箱・説明書・証明書・その他付属品を揃えておくことで査定額UP

  • 2.
    汚れは簡単なお掃除を

    汚れがついていると印象が悪くなりがち。軽く埃などを柔らかい布などで拭き取っているだけでも査定員への印象UP!
    ただしあまり力を入れて拭いたりされますと、埃によって塗装などに傷がつくことがございますのでご注意ください。

  • 3.
    スピーカーのツイーターやドライバー、ホーンなどパーツ類
  • スピーカーはご自分でカスタマイズしやすい部分がありますので、中古製品の需要も高く、ディスコンになったものなど高価買取になるものがございます。

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    あまり使わずにインテリアになってしまっているスピーカーはありませんか?

    スピーカーには使わずに置いておくだけで劣化してしまうパーツがあります。
    使わなくなったスピーカーは出来るだけ早く買取に出した方がお得。

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    壊れている、古い、汚れが取れない。と諦めていませんか?

    オーディオサウンドでは、他社では買い取らないスピーカーも積極的に査定させて頂きます。まずはご相談ください。

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