無駄に最先端技術を追うことはせず、Harbethであり続けつつも、常にバージョンアップを重ねてきたHarbeth。
「ブリティッシュサウンドを守りつつ、進化を続けている」とも言えます。

「古臭い」。
そういった声が聞こえてきそうですが、決してそうではありません。
確かに現在はトールボーイが市民権を得ているかのような風潮さえあり、一方でHarbethは今でもブックシェルフ型を採用しています。
昔からある型であることはご存知のことでしょう。

しかし先述したように、ブリティッシュサウンドを守りつつ進化を続けているのです。
箱の響きを最大限活かすため、チューニングにはハーベス独自のSuper Tuned Structureを採用。
またネジの締め方にさえ最新の注意を払っているといいます。
さらに最終的なチューニングは設計者アラン自らの耳で聴き、その上で行うというから驚きです。

Harbethが奏でる音は、ヴォーカルが特に秀逸と評されますが、弦楽器やアコースティック、ジャズに関してもドライブ感、臨場感ともに申し分ありません。
また、小音量であってもくっきりとした解像度の高いサウンドを実現します。

すべての音に共通していることは、暖かく包み込んでくれるような感覚に陥り、聴き手に安心感をあたえてくれることでしょう。

空間に不釣り合いの大きなスピーカーを設置した場合、それは所詮「オーバースペック」なのです。
ただのインテリアと化すといっても過言ではないでしょう。

Harbethはそのような事態を予測しているかのように、空間に見合ったスピーカーという選択肢も提示してくれます。

スピーカーを高く売るポイント

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  • 1.
    付属品のご準備

    購入時についている箱・説明書・証明書・その他付属品を揃えておくことで査定額UP

  • 2.
    汚れは簡単なお掃除を

    汚れがついていると印象が悪くなりがち。軽く埃などを柔らかい布などで拭き取っているだけでも査定員への印象UP!
    ただしあまり力を入れて拭いたりされますと、埃によって塗装などに傷がつくことがございますのでご注意ください。

  • 3.
    スピーカーのツイーターやドライバー、ホーンなどパーツ類
  • スピーカーはご自分でカスタマイズしやすい部分がありますので、中古製品の需要も高く、ディスコンになったものなど高価買取になるものがございます。

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    あまり使わずにインテリアになってしまっているスピーカーはありませんか?

    スピーカーには使わずに置いておくだけで劣化してしまうパーツがあります。
    使わなくなったスピーカーは出来るだけ早く買取に出した方がお得。

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    壊れている、古い、汚れが取れない。と諦めていませんか?

    オーディオサウンドでは、他社では買い取らないスピーカーも積極的に査定させて頂きます。まずはご相談ください。

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