

今日は、「STAX イヤスピーカーシステム SRM-T2 と ヘッドフォン SR-007」について調べながら、前回の記事でも登場したイヤースピーカーと、それを鳴らすために必要なアンプについて勉強していくよ!
初めて見るものばかりだから、どれがなんていう名前なのかを調べるのも大変だったよ(汗)前回のおさらいだけど、これがスピーカーだったっていうのは、みんな覚えてるよね?
これは、STAXのSR-007ってい商品だよ!
じゃあ、次はこのスピーカから音が出る原理について説明していくね!
そもそも、STAXが開発した静電型ヘッドフォンのことをイヤースピーカーっていうんだけど、振動膜に静電気を起こさせることで、音が出る原理になってるんだって!
このSR-007は振動膜のところが大きいところがポイント!
振動膜が大きいことで、質感を豊かにし、歪みの少ない表現を実現化してるらしい!はあ、難しい!!!
それで、そのスピーカーを鳴らすために必要になってくるのが、アンプっていうやつらしい!
アンプって聞いたことあるけど、なんなんだろうって思ってる方いますか?
私もその一人です、調べてみます!
....検索してきました!
アンプという言葉はそもそも英語で増幅するっていう意味のアンプリファイア(amplifier)からきているんだって!
要するに音を増幅するっていうこと!
CDプレイヤーなどがCDから読み取る音の信号はとても小さいから、そのままだと音にはならないとのこと。
そのため、アンプによりCDなどからの信号を増幅させ、スピーカーにその信号を伝えさせるんだって!
今日で今までの疑問が解決したあ~!
ちなみに今回アンプの例として紹介したのはSRM-T2というものだよ!
こちらのアンプが目指しているのは音の出口で、柔らかく、クリアで正確な音を出させることらしい!
ど素人の私が聞いても、多分音の違いなんて分からないだろうなあ(笑)音の違いを言葉で説明できるようになってみたい!!
こんな感じでアンプとイヤースピーカーの説明は終わり!
どうだったかなあ?ちゃんと調べられてるかな?
これからもたくさんのスピーカー、そしてアンプと出会うことになると思うから、もっともっと知識つけてオーディオ博士になるぞ~
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