

こんにちは、奏音です!前回はアンプについて少し勉強しました!
なので、今日は「真空管アンプ」(上)と「トランジスタアンプ」(下)の違いについて学んでいこうかなと思います!!
主流となっているのは様々な面からみてメリットの多いトランジスタアンプですが、最近、真空管アンプが最びブームになっているようです!
どちらともアンプであるため、音を増幅させるという目的は一緒なのですが、増幅させるための仕組みが違うといった感じですかね、多分(笑)
アンプに入ってきた音を、トランジスタ回路を通って増幅させるのか、真空管を通って増幅させるかの違いです。
今日では、真空管アンプは昔に比べて減ってきていますが昔はオーディオ機器以外のテレビやラジオも真空管を用いて、音を増幅させていたようです!
しかし、時代が進むにつれて、トランジスタの方が安価で手に入れられ、サイズも小さいため、真空管を使ったものが減ってきているそうです。
確かに、トランジスタアンプと真空管アンプのメリット・デメリットを比較してみると、真空管アンプのほうが圧倒的にデメリットが多いのですが、それでも再ブームを巻き起こせる理由は真空管アンプでしか出せない音があるからなんだって!!
トランジスタアンプはパキパキと硬い音がなるのに対して、真空管アンプは音色が暖かいと言われてます!
これは実際聞いてみなくてはわからないので、今度実際にお父さんと現場に出向いて聞いてみようと思います!
その際にも、また新しく記事載せるので楽しみにしてください!!
真空管アンプは自作することもできるらしい!!!!
でも、最初は難しいからネットなどで真空管アンプ自作キットなんていうのも売っているらしい!
そんなの作るのは私にとってはまだ遠い遠い夢の話、、、(笑)
そんな感じで今日はおしまい!また次の記事も楽しみにしててください!!
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