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Accuphase DP-410の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Accuphase DP-410の魅力と真実に迫る

Accuphase DP-410

Accuphase DP-410はトランスポート部とプロセッサー部を完全独立構成とした一体型CDプレーヤーです。
2008年発売のDP-400の後継機として、価格もほとんど変わらずパワーアップして帰ってきました。

自社開発のCDドライブはアルミ削り出しトレーを採用しており、粘性ダンパーによりトラバースメカニズムとCDドライブ本体をアイソレートすることで共振点を最小限に抑えました。
また、ドライブを低位置に配置することで外部振動への対策も行われています。

プロセッサー部にはアキュフェーズの十八番であるMDS++方式D/Aコンバーターを搭載しています。
本機ではTI製D/Aコンバーターの「PCM1796」を4個並列駆動させており、優れた変換精度と各特性の大幅改善に成功しています。

さらに、D/Aコンバーターの性能を単独で発揮させるため、USB端子(typeB)を搭載しており、最高で192kHz/24bitまでのハイレゾ音源の再生に対応することができているのも魅力となっています。

サウンドは中高域の広がりと押しが強く、低域もしっかりでているためクッキリとしており、解像度の高い厚みのあるサウンドです。

実にオーソドックスではありながらも、一目でアキュフェーズとわかるシャンパンゴールドのフロントパネルに、必要最低限のボタン配置で安心のクオリティを誇っています。

あんしん売却。

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