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Accuphase DP-560の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。

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Accuphase DP-560の魅力と真実に迫る

Accuphase DP-560

Accuphase DP-560はDP-550の後継モデルとして新設計の高性能SA-CD/CDドライブを搭載し、採用しているDACチップの性能をさらに高めた一体型SA-CD/CDプレーヤーです。

前作との一番の差としては、DP-500はESS社製ES9008を4回路並列駆動していましたが、DP-560は更に高性能なESS社製ES9018Sを4回路並列駆動していることにあります。

この4回路並列駆動の『MDS+変換方式D/Aコンバー ター』はひずみ率や雑音、リニアリティなどの特性をコンバーター1回路の場合と比べて約2倍へ向上させるとともに、信号レベルや周波数に関係なく作用するためこれまで改善の難しかった微小な雑音も低減することに成功しています。
さらに本機はUSB-DACとしても最新の仕様に対応しており、DSDで11.2MHz/1bit、PCMで384kHz/32bitという素晴らしいスペックを実現していますので、SACD/CDプレイヤーだけではなくUSB-DACとしてもお勧めできるものとなっています。

トランスポート部の基本となるメカニカルベース部は強固なシャーシ構造体で一体化させており、内部・外部からの僅かな振動をも軽減するつくりを徹底しています。
さらにディスクの変形や反りによる振動や風切り音、回転気流などを徹底的に研究し、大型ブリッジカバーでメカニズム全体をカバーするなど様々な技術により静寂性を大幅に向上しています。

サウンドに関してはこれまでの製品で培ってきたサウンドが芯にありながら、進化しているのがはっきりと分かります。
中域・低域の厚みを感じられる音で安定した音はさすがアキュフェーズと言わざるを得ません。

あんしん売却。

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