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Accuphase DP-60の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Accuphase DP-60の魅力と真実に迫る

常にCDプレイヤーのトップモデルとしてセパレート型を開発してきたAccuphase。
1988年に発表したDP-80L/DC-81Lで培った技術を落とし込んだのが、1990年の一体型CDプレイヤーDP-60です。

心臓部となるD/Aコンバーターに「18ビットIC」を採用したほか、「8倍オーバーサンプリング・デジタルフィルター」を搭載することで、24.1~328.7kHz間の減衰量を-110dBという驚異的なレベルに抑えました。
デジタル部とアナログ部は「オプトカプラー」により電気的に分離されて、高周波雑音による音質劣化を防止しています。

信号ピックアップの要となるメカ部は、アルミダイキャストフレームにマウントされることにより、内部パーツへの振動伝達を遮断するだけでなく、メカ本体への振動も抑え込んでいます。

バックパネルに光と同軸のデジタル出力端子を装備しているので、DP-60をトランスポートとして使用することも可能。
CDの普及に拍車がかかった時期に発売されただけあって、DP-60は初期プレイヤーにあった音密度の薄さは全く感じられず、アナログプレイヤーに肉薄するような実体感を伴ったサウンドです。

一体型プレイヤーとしてでなく、他社製D/Aコンバーターとの接続もできるので、発展性を秘めたモデルと言えます。

あんしん売却。

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