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Accuphase DP-70Vの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Accuphase DP-70Vの魅力と真実に迫る

Accuphase DP-70V

Accuphase DP-70Vは同社セパレートプレーヤーDP-80L/DC-81Lで培われた技術やノウハウを投入して開発されたCDプレーヤーです。
1990年の販売され、同年に行われた第6回FMfanダイナミック大賞において、CDプレーヤー部門『優秀推薦機賞』に輝くなど、実力は間違いないものとなっております。

メカにはSONY製品を使用しているため、故障があった場合はSONYのメカを流用することができます。
それゆえ、SONYの香りがする製品なのか、と初めは薄々思っていましたが、デジタル部からアナログ部に至るまでをAccuphase独自の技術をもって丁寧に作りこんでいるため、いい意味でSONYを全く感じさせない別物として存在感を放ちます。

デジタルプロセッサー部の心臓ともいえるD/Aコンバータ部は20ビット/ディスクリート方式を採用し、世界で初めて20ビットの理論限界値を実現しています。
各ビットは16ビットに対して16倍の制度で変換する能力をもち、歪率は当時のCDプレーヤーの限界値と言われた0.0007%(実測値)となっています。

肝心のサウンドに関して特筆すべきは、ライブ音源を再生した際のリアルな質感です。
目をつぶれば楽器の存在感から温度感を肌で感じることができるような印象を与えてくれます。
ここまでの演出ができるCDプレイヤーはなかなか見つからないと思わせるほどの仕上がりを、是非体感していただきたいです。

あんしん売却。

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