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Accuphase DP-950の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Accuphase DP-950の魅力と真実に迫る

2017年にAccuphaseが発表したフラッグシップモデルのDP-950は、世界トップレベルのSACD/CDトランスポートと言えます。

トランスポートの要・メカ部は、大型アルミ合金ブリッジ、アルミブロック切削加工のディスクトレイ、ブリッジを固定する高剛性メカベース、12mm厚の重量級ボトムプレートで構成され、外部振動をねこそぎ排除しています。

さらに筐体ベースにもアドバンスド・ハイカーボン鋳鉄製インシュレーターが取り付けられ、振動対策も万全に。
ピックアップレンズはSACD用(発光波長650mm)とCD用(発光波長780mm)のツインタイプを採用することで、高精度で安定した読み取りが可能となりました。
DSFフォーマットされたDSDディスクの再生にも対応しており、バージョンアップしたHS-LINK Ver.2ケーブルによって、 Accuphase製D/AコンバーターへDSD信号(最大5.6MHz)を伝送することができます。

DP-950とベストマッチのDACはやはり同時期に発売されたDC-950であり、実質的にDP-950/DC-950のセパレートシステムと考えるべきでしょう。
このシステムで聴くことができるサウンドは、デジタル最高峰と言っても過言ではなく、音場感、音像、解像度において限界性能を極めていることが実感できるはずです。

あんしん売却。

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