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ALTECのアンプ9477Bの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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ALTECのアンプ9477Bの魅力と真実に迫る

ALTEC 9477Bは、1970年代のアメリカで、商業施設で使用される音響機器メーカーとしてトップシェアを誇っていたALTEC社が、9477Aの後継機として録音スタジオのモニターアンプ駆動用に開発した、ソリッド・ステート・モノラルパワーアンプです。

ダンピングファクター値は、ALTECスピーカーとの組み合わせで最良のパフォーマンスを発揮するように設定されているため、スピーカーは同社製を使用するのがおすすめです。

ALTECの特色としてパワフルで高音質、プロユースらしく耐久性に優れていることがあげられますが、本機もその特長をすべて兼ね備えています。

無駄を省略したリッドデザイン、全段トランジスタ回路使用、ピアレス・トランス採用で負荷インピーダンスは4、8、16Ω対応、入力インピーダンスは15kΩ、ダンピングファクターは14.5、100V電源、実効出力130W、外形寸法はW483×H178×D216mm、重量15.5kgです。

ALTEC 製品には根強いファンが多く、ジャズやアコースティックの名盤アナログレコードはALTECで聴きたい、というマニアの間でALTECのアンプやスピーカーは引く手あまたです。

デジタルにはない独特の深みとまろやかさを感じる音質はジャズファンの心を捉えて離しません。

あんしん売却。

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