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DENONのアンプPMA-2000REの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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DENONのアンプPMA-2000REの魅力と真実に迫る

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DENONプリメインアンプの代表的なシリーズ「PMA-2000」シリーズの7世代目に当たるのがPMA-2000REです。
PMA-2000REは、AdvancedUHC-MOSシングルプッシュプル回路を搭載したプリメインアンプです。

UHC-MOSとは「Ultra High Current MOS」の略で、MOS-FET35個分、バイポーラトランジスタ3個分のリニアリティを実現し、さらにピーク電流が従来の120Aから210Aへと大幅にアップされています。

パワーアンプの入力段にはDualFETを採用し、温度変化による音質の影響を低減させるとともに、差動増幅回路の初段にカスコードブートストラップ回路を導入して、周波数位相にずれのない信号増幅を可能にしました。

電源部にはショットキーバリアダイオードを使い、スイッチングノイズを抑えた安定した電源供給を行っています。

シャーシは剛性のある1.6mm厚鋼板を用いて、振動の元となるパワートランスをフローティングマウントで固定してあります。
また、シャーシ内部は電源トランスをはさんで、各ブロックを6つに分けて左右対称に配したツインモノラル構成となっており、回路どうしの相互干渉を抑えています。

主なスペックは、定格出力80W+80W(8Ω、20Hz-20kHz、T.H.D.0.07%) 両チャンネル駆動(CD→SPOUT)、全高調波歪率0.01%(定格出力-3dB時、負荷8Ω、1kHz)、S/N比(Aネットワーク)LINE:108dB(ソースダイレクトON時)・PHONO(MM):89dB(入力端子短絡時、入力信号5mV時)・PHONO(MC):74dB(入力端子短絡時、入力信号0.5mV時)、外形寸法:434(幅)×181.5(高さ)×434.2(奥行)mm(フット、端子、つまみ含む)、重量24.4kgとなっています。

あんしん売却。

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