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DENONのアンプPMA-SA1の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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DENONのアンプPMA-SA1の魅力と真実に迫る

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DENON PMA-SA1は大電流型増幅素子UHC-MOSを装備したプリメインアンプです。

UHC-MOSは、一般的にみられるMOS-FETの35個相当、バイポーラトランジスタの3個相当の電流リニアリティを可能にした素子で、フルートの繊細な音からフルオーケストラの大音量まで、クリアに再生することができます。

電力増幅段は、カスコードブートストラップ接続により安定した動作を可能にし、バランス構成によって内部電圧を抑えることができるため、低電圧用のデバイスの使用も可能となっています。
電源部は出力段と電圧増幅段をトランス巻線部分から分離独立し、大容量高音質電解コンデンサーと周波数特性の異なる高音質コンデンサーを併用して、安定した電源供給を行っています。

シャーシは入力部、増幅部、電源部など、各部を6ブロックに分割して配置し、各ブロックの相互干渉を最小限に抑えています。

PMA-SA1は使用パーツを厳選しており、大型金メッキスピーカーターミナルや削り出し金メッキピンジャック、OFC内部配線材に至るまで、精度の高いものを使用しています。

主なスペックは、定格出力/両チャンネル駆動(CD→SP OUT)50W+50W(負荷8Ω、20Hz~20kHz、T.H.D. 0.07%)、実用最大出力100W+100W(負荷4Ω、1kHz、T.H.D. 0.7%)、全高調波歪み率0.007%(定格出力-3dB時、負荷8Ω、1kHz)、SN比PHONO MM:89dB(入力端子短絡時、入力信号5mV時)、外形寸法:434(幅)×181(高さ)×508(奥行)mm、重量30kgとなっています。

あんしん売却。

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