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DENONのアンプPMA-SX11の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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DENONのアンプPMA-SX11の魅力と真実に迫る

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DENON PMA-SX11は、AdvancedUHCMOSシングルプッシュプル回路を使ったプリメインアンプです。

出力段にはリニアリティにすぐれたUHC-MOS(UltraHighCurrentMOS)FETを用いたシンプルな回路を使い、素子のバラツキによる音の濁りを解消しました。
電源部は出力段と電圧増幅段を分離して、整流用コンデンサーには大容量電解コンデンサーを使って、クリーンな電流を供給しています。
さらに、整流素子には低ノイズのショットキーバリアダイオードを使って、電源回路に余裕を持たせています。

ヒートシンクの放熱性を高め、電源部に十分な電源供給能力を持たせて、低能率のスピーカーでも余裕のあるサウンド再生を可能にしました。
MC/MM専用入力端子付きのフォノイコライザーにはCR型イコライザー回路を装備し、NF型にありがちな低域と高域での音色の違いが出ない、自然な音源再生を実現しています。

シャーシはハイブリッドレイヤー構造を採用し、電源部から増幅回路への振動の影響を遮断すると同時に、外部からの振動も低減させて内部回路を守っています。

主なスペックは、定格出力 120W+120W(8Ω、20Hz~20kHz、全高調波歪率0.1%)・240W+240W(4Ω、1kHz、全高調波歪率0.7%)、全高調波歪率0.01%(定格出力、-3dB時)・負荷8Ω・1kHz、入力感度/入力インピーダンスPHONO(MM):2.5mV/47kΩ、S/N比(IHFAネットワーク、8Ω負荷)PHONO(MM):82dB(入力端子短絡、入力信号5mV)、外形寸法:435(幅)×181(高さ)×506(奥行)mm、重量27.4kgとなっています。

あんしん売却。

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