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EARのアンプEAR 861の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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EARのアンプEAR 861の魅力と真実に迫る

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EAR社の設立者ティム・デ・パラヴィチーニが理想とする音世界は、やはりEARのプリアンプ、パワーアンプ、フォノアンプの組み合わせによって完結するに違いありません。
EAR 861はその一角を占めるべく、1996年に発表されたパワーアンプです。

プロ用の五極管「EL519」を採用し、独自のクラスAエンハンスド・トライオードモードによるプッシュプル構成により取り出されるパワーは32W+32W(8Ω)。
鏡面仕上げの美しいクロームメッキされたフロントパネルには独特のフォントで「EAR 861」と刻印され、右下に設置されたパワースイッチは動作時にオレンジ色に輝きます。

トランスや真空管が左右対称に配置されたレイアウトも際立っており、パラヴィチーニのデザインに対する美意識が大きく反映されています。
音色の滑らかさや心地よさばかりが強調される真空管アンプの中で、EAR 861の魅力はそこだけに止まらず、トランジスタアンプ顔負けの透明感や広い音場をリスナーの前に現出させます。

これが真空管の枠を超えたパラヴィチーニの音世界であり、多くのユーザーがEARのフルシステムを組みたいという思いに駆られてしまう理由なのです。

あんしん売却。

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