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EARのアンプEAR 912の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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EARのアンプEAR 912の魅力と真実に迫る

EARのフラッグシップモデルであるEAR 912プリアンプは、設立者であり全製品の設計を手がけるティム・デ・パラヴィチーニ渾身の作品と言っても過言ではありません。
EAR設立25周年モデルでもあるEAR 912は、真空管にPCC88を5本使用し、独自のトランスカップリング回路がふんだんに盛り込まれています。

そして最大の注目点はパラヴィチーニが得意とするMC対応のフォノイコライザーが搭載されていることで、2台のターンテーブルやトーンアームを接続できる2系統のフォノ入力も備えている点です。
昇圧トランスを内臓したフォノイコライザーはフロントスイッチにより、3、6、12、40Ωのインピーダンス切替を行うことが可能です。

ラックマウント対応のハンドルが付いたブラックのフロントパネルは、EARのアンプが元々プロユースで開発されたことをユーザーに思い起こさせます。
無骨な外観から、912に200万円を超えるプライスが付いていることに、怪訝な表情をするオーディオファイルも多いことでしょう。
しかし、そのサウンドを一聴すればEARのフラッグシップモデルであることが即座に分かるはずです。

音像、音場、解像度、透明感のすべてが極限まで高められて、サウンドの末端にまで血が通い、金属エンクロージャーの現代型モンスタースピーカーであっても高らかに歌い始めます。
CD、LP、データファイルなど音源は問いませんが、パラヴィチーニならこう言うはずです。
「 EAR 912でアナログを聴いてみようじゃないか!」

あんしん売却。

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