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EARのアンプHP4の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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EARのアンプHP4の魅力と真実に迫る

スマートフォンの普及とともにヘッドフォンやイヤフォンで音楽を楽しむスタイルが増え、本格的なヘッドフォンアンプは一時無用の長物になったかと思われました。
EARが2001年に発表したヘッドファンアンプHP4は、スタジオユースを想定して作られ、決してスマートフォンで聴くようなカジュアルなヘッドフォンユーザーを対象としていなかったのです。
しかし、2010年代からハイレゾ音源が普及し出すと、DAコンバーターとヘッドフォンアンプを繋いで本格的に音楽を聴くユーザーが増え始め、これによりEAR HP4は図らずとも注目を集めることになったのです。

HP4ではEAR伝統のクラスAエンハンスド・トライオードモードが採用され、真空管には6SL7が4本使用されています。
EARおなじみのクロームメッキのフロントパネルには、ハイインピーダンスとローインピーダンス各2系統のヘッドフォン出力が設けられているほか、入力信号をモニタースピーカーにスルーアウトできる切替スイッチも装備しています。

プロ用途として開発されたたHP4は、音源に込められた情報を余すことなくリスナーの耳に届けるだけでなく、スピーカーで聴いているような臨場感や音場感を再現し、EARアンプに共通する柔らかな音色も合わせ持っています。
この独自のサウンドにより、ヘッドフォンマニア垂涎のハイエンドアンプとして現在も不動の地位を築いています。

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