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GoldmundのアンプTELOS 390.5の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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GoldmundのアンプTELOS 390.5の魅力と真実に迫る

GoldmundのTELOS 390.5は、同社製アンプで最小クラスの筐体ながら最大出力210W×2(8Ω)を誇るパワフルなプリメインアンプです。

2012年のゴールドムンドジャパン(株)立ち上げ日に「MIMESIS27.8」と共に販売されたモデルであり、周波数特性は驚異の+/-0.5dB(20-20kHz)を実現。
RCA×4、RCA同軸×2、USB(Bタイプ)×1、Toslinkオプティカル×1という多彩な入力端子を持ち、音質だけでなく使い勝手の良さにも配慮がなされたモデルです。

構造面を見ていくと、基本的には前機種「Telos 390.2」の回路構成を踏襲しているのがうかがえますが、「Telos 390.2」最大の魅力だった2基のトロイダルトランスは倍の4基へグレードアップ。
さらにDAコンバーターも新たに搭載しているため、光や同軸も接続可能で、USBを利用すればパソコン内のソースも楽しめるという優れものへと進化を遂げているのです。

オーディオシステムを1本化したいという方にうってつけのこの構成が好評を博し、販売当時はオーディオ業界の不況真っただ中だったにもかかわらず、かなりの販売台数を記録しています。

ゴールドムンドの誇る「透明度」はそのままに、音粒の1つ1つが弾んでいるかのような「躍動感」と抜群の「空間表現力」を持つTELOS 390.5。
まさに、日本法人化の初号機に相応しい性能を持つ最高峰のプリメインアンプだといえるでしょう。

あんしん売却。

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