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KRELLのアンプEvolution 302の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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KRELLのアンプEvolution 302の魅力と真実に迫る

KRELL Evolution 302は、独自のアクティブ・カスコード回路を装備したステレオパワーアンプです。
Evolutionシリーズの中で初のステレオパワーアンプとして作られたEvolution 402の次のモデルとして開発され、定電圧回路にLEDボルテージ・リファレンスを採用し、電圧降下を防いで安定したリファレンス電圧を維持しています。

ドライバー段にコンプリメンタリー・シングルエンデッド・クラスAプッシュプルを採用し、パワートランジスターにはLAPTが使われています。
LAPTは59個のバイポーラトランジスタを使用した複合素子で、Evolution 302の出力段には、これがチャンネル当たり10ペア20個装備されています。

また、出力段はコンプリメンタリー・シングルエンデッド・クラスABプッシュプル構成で、1,200W(2Ω)の驚異的なハイパワーを誇ります。

電源部にはトロイダルトランスと35Aのブリッジ整流器を装備し、110,000μFのブロックコンデンサーから生み出されるDC電源は、各レギュレーターを経由してアンプ内に安定供給されています。

主なスペックは、周波数特性:20Hz~20kHz(+0dB、-0.1dB)・0.5Hz~180kHz(+0dB、-3dB)、S/N:117dB(A-weighted)、ゲイン:25.5dB、歪率:0.02%以下(1kHz, @300W, 8Ω)・0.15%以下(20kHz, @300W, 8Ω)、実効出力/ch:300W RMS(8Ω)・600W RMS(4Ω)・1,200W RMS(2Ω)、外形寸法:438(幅)×248(高さ)×483(525※突起含む)(奥行)(mm)、重量54.3kgとなっています。

あんしん売却。

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