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KRELLのアンプKAV-400Xiの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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KRELLのアンプKAV-400Xiの魅力と真実に迫る

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KLELL(クレル)はアメリカで1979年に設立されたオーディオメーカーで、第1号機となるパワーアンプKSA-100のリリース以降、世界的地位を確立しています。
そして2003年に発売されたKAV-400Xiはプリメインアンプで、前身であるKAV-300iLを改良して生まれたモデルです。

KAV-300iLは全段においてフルディスクリート・コンプリメンタリー回路を採用しており、完全バランス構成となっています。
パワーアンプ部については、シリコンエピタキシャルプレーナー型LAPT(リニアアンプパワートランジスタ)を各チャンネルにつき8個搭載しています。
これにより、スルーレートの向上と大出力を可能にしました。
プリアンプ部では、SACD(スーパーオーディオCD)などの高音質ソースにも対応できるよう、NFB(ネガティブフィードバック)の低減やワイドレンジを適えてくれる設計となっています。
その他、ボリュームコントロールはロータリー光エンコーダーによるアナログボリュームを採用。
これにより、フェーズやトランジェントの安定を図っています。

筐体はシンプルかつ薄型でコンパクトな設計になっており、カラーはブラックとシルバーの2種類でスタイリッシュな印象を与えます。
KAV-300iLは、そのスリムな見た目のイメージとは違って骨太な低域を鳴らすのが特徴で、厚みや芯の強さが引き立ちます。
それだけではなく音が持つ表情をリアルに再現し、楽器やボーカルの微細な表現を肌で感じられるのです。

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