画像
KRELLのアンプKSA-80の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
画像

KRELLのアンプKSA-80の魅力と真実に迫る

画像

ハイエンドオーディオブランドとしてその名を馳せるKRELL(クレル)は、創業当初は創業者夫婦による小さな会社でした。

創業から長きにわたって純A級動作のアンプを追求してきたKRELLは、1988年に純A級パワーアンプKSA-80を発売しました。
こちらは、KSA-100をベースにしたKSAシリーズの1つで、KSA-200の姉妹機にあたります。

KSA-80の特徴は大出力で、240W/4Ω、480W/2Ωの出力を可能にしています。
これは、電源部に大容量トランスを搭載していることによるものです。
また、従来のモデルでは純A級動作で生じる発熱に対し空冷ファンを搭載していましたが、KSA-80では左右に大きなヒートシンクを設置する設計で空冷ファンの排除に成功しました。
これにより、ファンによるノイズをなくすだけではなく、優れたS/N比の向上も実現するのです。

見た目の印象は上記のヒートシンクがインパクト大ですが、一方でフロントパネルは初期KRELLならではのシンプルなデザイン。
フロントパネルに配置されているのは、電源スイッチと左右のハンドル、そしてエンブレムプレートのみです。

そして気になる音は、KRELLの特長ともいえる熱量や厚みがあり、存在感を一挙に感じることができます。

あんしん売却。

対応エリア 全国展開中!

買取方法

査定依頼フォーム

オーディオサウンド
↑