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KRELLのアンプKSP-7Bの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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KRELLのアンプKSP-7Bの魅力と真実に迫る

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KRELL KSP-7Bは、フラットアンプ部に正と負の2つの増幅回路を備えた、完全バランス伝送方式のステレオコントロールアンプです。

フラットアンプ部をバランス化すると、伝送系のみをバランス化したアンプに比べて低歪率化が可能になります。

イコライザーアンプ部はMMとMCの両方に対応しており、さらにMCの入力は10段階のインピーダンス切替に対応しています。
また、イコライザー回路には厳選された高精度素子を使用して、高S/N比を誇っています。

出力端子はキャノン端子のバランス出力とピン端子のアンバランス出力を備えており、さまざまなパワーアンプとの結合が可能です。

KSP-7Bは本体と電源部が分離されており、電磁波による音声回路への干渉を回避する設計で、しかも電源内部は完全に左右のチャンネルを独立させたモノラル構造となっています。
電源を左右のチャンネルに分けることで、電源供給の安定化とさらなるS/N比の向上に役立っています。

主なスペックは、全高調波歪率Phono:0.05%以下・Line:0.005%以下、周波数特性;5Hz~100kHz ±1dB以内、S/N比:Phono MM:78dB・Aux:100dB、ゲイン:Phono MC:60dB・Phono MM:40dB、外形寸法:【本体】467(幅)×52(高さ)×335(奥行)mm、【電源部】190(幅)×58(高さ)×200(奥行)mm、重量:【本体】約7.8kg、【電源部】約3.5kgとなっています。

あんしん売却。

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