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KRELLのアンプPAM-7の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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KRELLのアンプPAM-7の魅力と真実に迫る

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アメリカを代表するハイエンドオーディオメーカーKRELL(クレル)は、1980年にデビューしたパワーアンプKSA-100以降オーディオ業界で個性を放っている存在です。
そして1998年には、プリアンプPAM-7を発売しました。
PAM-7は、先行して販売されていたPAM-3の仕組みをシンプル化したものです。

特徴としては外付けの電源ユニットが2台あることがあげられ、これは左右チャンネルのモノラル構成の電源を独立させ、さらに外付けとしたことで双方の干渉を防ぐ役割を持ちます。
これにより、スムーズな信号伝送だけではなくパワフルな電源供給も可能にしたのです。
またMC対応のフォノ入力を備えており、入力インピーダンスは10段階に切り替えができます。
そして搭載されているCD用バッファーアンプはローパスフィルター付きで、KRELLが独自開発したものです。

筐体はスリムでスタイリッシュなデザインとなっており、専用のウッドケースもあります。

PAM-7は初期KRELLの最後のモデルともされており、その音は厚みがあり精密さも備えています。
それでいて躍動感や高揚感のある音は爽やかで、パワフルな駆動がもたらす力強さも感じられるでしょう。

あんしん売却。

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