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LINNのアンプMAJIK DS-Iの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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LINNのアンプMAJIK DS-Iの魅力と真実に迫る

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2009年に誕生したLINN MAJIK DS-Iは、DS プレーヤー機能とプリメインアンプをミックスしたモデルで、いずれの機能もハイレベルな出来栄えとなっています。

最大の特長は、モノリシックICとバイポーラトランジスターのいいとこ取りの回路設計技術「CHAKRA」を使用している点で、ドライブパワーや給電能力をさらに向上させる、オリジナルスイッチング電源「DYNAMIK Power Supply」をマウントしているため、基本性能も高く仕上がっています。

入力端子は、同軸デジタル×3、光デジタル×3、アナログ音声(RCA)×3、Phono(MM)×1、前面にAUX×1と充実した拡張性の高さで、様々なデバイスの制御が可能となっています。
また、制御するための性能も高く、安定した稼働を実現でき、プリアウト/ラインアウトもそれぞれ1系統確保して、アナログデバイスとの相性も抜群です。

MAJIK DS-Iのサイズは、幅381mm×高さ80mm×奥行355mm、質量4.9Kgとなっており、LINNらしい近未来的なデザインも秀逸で、目で見る楽しみも同時に得ることができるモデルに仕上がっています。
ダイナミックでありながら、どこか温かみを持ったこのMAJIK DS-Iのサウンドを、ぜひ貴方の耳で体験してみてください。

あんしん売却。

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