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LINN KLIMAX DSの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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LINN KLIMAX DSの魅力と真実に迫る

KLIMAX DS

LINN KLIMAX DSは2007年発売のデジタルストリームプレーヤーです。
ソフトやパーツをアップデートしていくことで、最新仕様と同等レベルの機器として使用できます。
ディスクプレーヤーの場合は、新しいフォーマットが採用されたら、本体をまるごと交換しなければなりません。
しかし、KLIMAX DSはファームウェアを交換することで最新モデルに進化していく点が魅力です。

このシリーズのファームウェアは2007年当時のAuskerryから、Bute、Cara、Davaarと進化しました。
Davaarも日々アップデートを繰り返しています。
数年に1度のバージョンアップは、LINN konfigというソフトを用いれば、設定変更自体それほど難しくありません。
ただし、KLIMAX DS場合は、DS/2、DS/3と進化していく過程で、基板交換が必要なほど大きな変化を遂げました。
最高峰のDACチップAK4497を採用した新しいDACアーキテクチャーKATALYSTを搭載することになったからです。
DACの構造をそっくり入れ替えることで、筐体が古びた初代機でも音質等を最新レベルまで引き上げて楽しむことが可能になりました。

スタジオマスター音源のファイル形式PCMにこだわって誕生した初代機が、10年以上の時を経てDSDフォーマットでの再生まで手に入れると誰が思ったでしょうか。
このような進化を見込める機種ですから、市場でも人気が留まりません。

あんしん売却。

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