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LINN MAJIK DS-Iの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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LINN MAJIK DS-Iの魅力と真実に迫る

LINN MAJIK DS-Iは、同社が初めてDSプレーヤーとプリメインアンプの機能を一体化させて作り上げたデジタルストリームプレーヤーです。
小型のデジタルプレーヤーでありながら、MM対応のフォノ入力でアナログプレーヤーとつなぐことができるため、アンプとしても活躍します。

DSプレーヤーの部分はベースモデルのDSと同等レベルで、デジタルは入力が光3系統と同軸3系統、出力が光1系統と同軸1系統、アナログは入力がRCA4系統という充実ぶりです。
アナログ入力は4系統のうち1系統をMM対応のフォノ入力としても使用できます。

さらに、LINNの優れた技術が注ぎ込まれたアンプとしても使えることを考えると、かなりコストパフォーマンスが高い機種といって良いでしょう。
搭載されているパワーアンプはMAJIK2100と同等レベルで100W+100Wの2チャンネル分です。
LINNが独自開発したパワーアンプ用回路技術「CHAKRA」が採用されました。

電源部には安定したパフォーマンスを支える技術「DYNAMIKパワーサプライ」も活かされています。
幅広い使い方ができるため、ユーザーになることを希望する人が多い機種です。

あんしん売却。

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