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LINN SNEAKY DSMの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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LINN SNEAKY DSMの魅力と真実に迫る

LINN SNEAKY DSMは、2013年に発売された同社のDSMシリーズにおけるエントリー機です。

PCやMac、NASなどに保存した音楽ファイルをネットワーク再生できます。
DSM用の各種ソフトに対応しているので、スマートフォンに保存した音楽なども、無線LANを経由すれば再生可能です。
たとえば、Songcast Appを介すれば、パソコン再生を前提としたストリーミングサービスの音もSNEAKY DSMで再生することができます。

さらに、Songcastを使えば、複数のDSやDSMをシンクロ再生することもできるプレーヤーです。
24ビット192kHzまでのデータであれば、MP3やALAC、AACなどあらゆるフォーマットに対応します。

外部入力は、音声入力用のHDMIが3基、同軸と光のデジタル端子が各1基ずつ、アナログ端子はRCAが1基です。
HDMIで再生する場合は、DSMシリーズが誇る高音質テクノロジー「2 stage clock recovery system」や「LVDS」も利用できます。

内蔵しているアンプは4chデジタルで、しかもバイアンプ駆動です。
バイアンプ駆動が可能なスピーカーと組み合わせれば4chをフル活用してドライブできるので、アンプとしても利用範囲も広がります。

プレーヤーとしてプリメインアンプと接続する場合は、内蔵のパワーアンプは自動オフになる仕組みも便利です。

SNEAKY DSMは幅広い使い方ができるスマートな機種なので、音楽シーンの頼もしい相棒となってくれることでしょう。

あんしん売却。

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