画像
LINN SONDEK CD12の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
画像

LINN SONDEK CD12の魅力と真実に迫る

LINN SONDEK CD12は、1998年に同社の創立25周年を記念して発売されたハイエンド機です。
最高のCD機を作り上げることを目標に、LINNが持つ技術の粋をつぎ込んで作られました。
そのため、同社のみならず世界レベルで最高峰といわれる一体型CDプレーヤーに仕上がりました。

DAC部には20ビット(後期モデルでは24ビット)8倍オーバーサンプリングが搭載されています。

電源部にはLINNの看板技術であるBPSを採用し、アナログ・デジタル両回路に低ノイズで安定した電源供給を行います。
アルミで作られたハウジングにSONY製のピックアップをフローティングしたトランスポートを格納し、外部からの振動や共振の影響を抑えているのが特徴です。

SONDEK LP12などアナログプレーヤーの開発で培われた技術を活かすことで、デジタル化によって失われがちな奥行きや音の輪郭をくっきりと立体表現させることに成功しています。

筐体は表面に70ミクロンのアルマイト処理がされているアルミの削り出しです。

SONDEK CD12は時期によって仕様が異なり、特に出回った数が少ない後期モデルは希少価値が高く人気です。

あんしん売却。

対応エリア 全国展開中!

買取方法

査定依頼フォーム

オーディオサウンド
↑