画像
LINN SONDEK LP-12の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
画像

LINN SONDEK LP-12の魅力と真実に迫る

SONDEK LP-12

LINN SONDEK LP-12は、1972年に販売されたLINNの原点ともいえるターンテーブルです。

盤面の微小な凹凸から確実に情報を読み取るために、正確な回転を維持するターンテーブルと外部からの干渉を受けにくいサスペンション・システムを搭載しました。

ターンテーブルのプラッターは特殊合金製で、約4カ月、7段階の工程を経て仕上げられています。
プラッターのインナーとアウターを重ねることで「鳴き」と呼ばれる共振を消すことに成功しました。

軸受けとの接点を1点にした「シングルポイントベアリング」とオイル膜でスピンドルを守る「オイルバス軸受け」の組み合わせでノイズの少ない回転を実現しています。

また、SONDEK LP-12にはユーザーがターンテーブルのスピード調整を行う機能が搭載されていません。
モータープーリーとインナープラッターの膨張率を揃え、温度変化によるスピード変動が起こらないようにしているためなのです。

SONDEK LP-12は、発売以来外観を変えずにパーツの改良だけを重ねながら進化を続けてきました。
現行機種の性能に近づけるアップデートと、改良されたパーツにレベルアップするグレードアップのどちらも選べます。

あんしん売却。

対応エリア 全国展開中!

買取方法

査定依頼フォーム

オーディオサウンド
↑