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LUXMAN D-08の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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LUXMAN D-08の魅力と真実に迫る

LUXMAN D-08は、PCM方式のCDとDSD方式のSACDとの、各々の良さを取り入れた最高のサウンドを作り上げるために開発されたSACDプレーヤーとして、2008年に登場しました。

CDプレーヤーに求められる3つの要素として、メカニズムとデジタル回路、アナログ回路がありますが、これらの要素に対し、このモデルでは、それぞれブラッシュアップを重ねることで音質の向上を実現しているのが特徴です。

デジタル回路を見ると、D/A変換を担当するLSIにはPCM1792Aを選択していることにより、高ダイナミックレンジを確保しており、さらにチャンネルあたり1基を用いて、差動出力モードで独立してマウントさせており、高パフォーマンスを発揮できるように工夫されています。

アナログ部分では、ODNF回路を用いて、細かなノイズまでも完全に排除することに成功しています。
また、ODNF回路については、初めてCDプレーヤーに対してマウントされたという点も、当時大きな話題を呼んでいます。

サイズは幅440mm×高さ154mm×奥行413mm、質量22.5Kgとなっています。
電源ケーブルには、経年劣化に強いJPA-15000というものを採用していますが、これは単体で販売されていたものを取り入れており、標準的なケーブルよりも、更に高いパフォーマンスを発揮できます。

デジタルとアナログのバランスを上手く取り入れた、D-08の躍動的なサウンドを、ぜひ一度耳で感じてみることをお勧めいたします。

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