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LUXMAN D-380の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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LUXMAN D-380の魅力と真実に迫る

2016年に発表されたLUXMAN D-380は、あえてCD専用プレーヤーとして徹底したブラッシュアップが施されている点が特徴です。
LUXMANの有名な真空管アンプシリーズに付けられた、ゴールデンナンバーの38がモデル名に冠されていることからも、他のプレーヤーとは気合の入れ方が違うことが伺えます。

フロントパネルにレバースイッチが付いていることにより、出力モードを切り替えることが可能となっています。
片側はDACチップにコネクトできる半導体出力となっていて、もう片方がECC82に接続できる真空管出力となっています。
真空管出力に切り替えると、ECC82をほのかにライトアップする演出があり、他にも、PCM5102Aを採用して2種類のフィルターを楽しむこともできます。
さらに、D-380専用に開発したジッターリダクションICをマウントしているので、歪を最小限に押さえられる点に加え、将来的な拡張を見込んだ設計を採用しているため、長い間楽しめるプレーヤーとも言えます。

サイズは、幅440mm×高さ167mm×奥行286mm、質量10.8Kgとなっています。
木箱ケース入り筐体を採用しているので、見た目からも暖かさを感じることができます。

LUXMANが大切にしてきた真空管技術の採用により実現した、温かく雑味の無いサウンドは、D-380にしか奏でることができない、唯一無二のものといえるでしょう。

あんしん売却。

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