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LUXMAN D-500X'sIIの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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LUXMAN D-500X’sIIの魅力と真実に迫る

LUXMAN D-500X’Siiは、D-500X’sで採用されたテクノロジーをブラッシュアップして作られたCDプレーヤーとして、1992年に誕生しました。

CDプレーヤーでは、現在、フロントローディング方式が主流ですが、D-500X’sⅡでは、珍しくトップローディング方式を採用しています。
これにより、トレイなどで発生する不安定さを排除することに成功しているほか、ディスクを取り出すための凹部も乱気流が発生しない形状として、余計な振動が発生しないように工夫されています。

心臓となるメカニズム部分においては、CDM-3という方式を採用しています。
これは、パンタグラフ形状が肝となっていて、ディスクに対して常に平衡することができるフォーカス機構を、ダイキャストフレームにマウントすることができ、高い安定性が確保されています。
基板に目を向けると、カイロ基板を採用していることにより、プリント基板と違う損失の少なさを実現しています。

サイズは、幅438mm×高さ118mm×奥行385mm、質量14.5Kgとなっています。
FTSという機能を採用しているので、メモリーしたプログラムを何度も呼び出すことが可能で、操作性の高さも見逃せない点です。

劇的なサウンドの変化は感じられないかもしれませんが、常に安定して耳触りの良いサウンドを提供してくれるCDプレーヤーとして、幅広いユーザーに推奨できます。

あんしん売却。

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