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MACTONEのアンプX-18の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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MACTONEのアンプX-18の魅力と真実に迫る

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1964年に東京で創業したMACTONEが作る、手作りの管球式アンプは、世界でも珍しい独自の音を奏でることに定評があります。
こだわり抜いて作られている仕様は、楽器の音を粒の揃った明瞭な音質に再現し、多くのファン獲得に成功してきました。
X-18は、そのMACTONEが1997年に発表した真空管プリアンプです。

その抜けの良さ、音の透明感は今までのリスニング体験を刷新するほどで、真空管アンプを体験したことがない人にもわかるほど良質な音を出力します。

X-18は、CR型のフォノイコライザーを内蔵した管球式プリアンプで、ラインアップ出力回路にはMACTONE独自のSRPP方式を採用。
出力インピーダンスを半分に抑え、歪みを極限に減らしています。
さらに、広いダイナミックレンジを確保しているので、繊細な音の表現もクリアに出力し、満足のいくリスニング体験ができるでしょう。

また、音質と耐久力の良さを確保すべく、プリント基板を使用していません。
内部の熱により、負荷が大きくかかる基盤は、電圧のリークや劣化が早まるという難点がありますが、X-18ではこの問題を解決すべく、手作り配線をしています。

細部まで細かくこだわった設計で、ライブ感溢れる、活き活きとしたサウンドを届けてくれるX-18は扱いやすさも抜群で、オーディオ初心者にもおすすめの一台です。

あんしん売却。

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