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Mark Levinson ML-6ALの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Mark Levinson ML-6ALの魅力と真実に迫る

1981年Mark Levinsonは、カード式モジュールを搭載したモノラルプリアンプML-6ALを発表しました。

Mark Levinsonの新しいフラッグシップモデルとして登場したML-6AL
先発機のML-7Lの基本設計を踏襲した上で、電源部とコントロールアンプをそれぞれ2つずつ、全部で4つの構造に独立させています。

また、コントロールや入力系統もシンプルな構造にすることで機器同士の相互干渉を減少、さらなる高音質が実現しています。

本機は完全なモノラル構成とシンプルな回路設計のためスペースに余裕が生まれ、デカップリングコンデンサを増設することができました。

フォノアンプには、オプションとして専用のプラグインカードがあります。

ML-6ALは、露出型のプリント配線基板上に大型モジュールを配置する、新時代型のプリアンプ。
伝統的な初期の密閉型モジュールは希少なので故障するとコストの負担が大きくなりますが、こちらは密閉型ではないため、維持費は通常のアンプと同じくらいで済みその面での負担は少ないでしょう。

Mark Levinson史上で新旧交代の節目となるML-6ALは、市場での需要が高いモノラルプリアンプです。

あんしん売却。

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