画像
Mark Levinson ML-6BLの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
画像

Mark Levinson ML-6BLの魅力と真実に迫る

Mark Levinson ML-6BLは、ML-7Lの基本回路を完全モノラル化した、2台1組のコントロールアンプです。

ML-6、ML-6ALと改良が重ねられ、ML-6BLにたどり着きました。
長く愛されてきた機種で、Mark Levinsonの最高峰はML-6BLだという人もいるほどの人気機種です。

搭載機能をとことんシンプルにしたのが特長で、バランスコントロールなどの余分な機能はカットされています。

電源部と本体部が完全独立しており、3本のブスラインで電源供給を行うスタイルです。
ブスライン3本で低インピーダンス化を実現し、相互干渉も低減させている点に工夫が見られます。

しっかり絶縁を施した純銀リードの割合が多いので、ノイズを減らして音質を高めようとするこだわりの姿勢が感じられます。

L3/L3Aプラグインカードをオプションで付ければ、フォノアンプをMCカートリッジに直結して使用することも可能です。

内部パーツの品質の良さからは音へのこだわりがにじみ出ています。
特に、RIAA回路に使われているコンデンサやコンダクティブプラスチック導体といった主要部品を見ると、1つ1つにシリアルナンバーや日付が記された最高級品ばかりです。

あんしん売却。

対応エリア 全国展開中!

買取方法

査定依頼フォーム

オーディオサウンド
↑