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Mark Levinson ML-7Aの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Mark Levinson ML-7Aの魅力と真実に迫る

Mark Levinson ML-7Aは1980年に発表された、オールドレビンソンとしては最後のプリアンプ。

設計したエンジニアはトム・コランジェロで、本機を最後にマーク・レビンソンとともに退社、初期レビンソンの幕が閉じた歴史が背景にあります。

先発モデルのML-7Lをベースに、105カ所もの改良を加えた贅沢な仕様のML-7Aは、当時のハイエンドオーディオのトップモデルとして注目を集めました。

前機種ML-7Lでは高域の情報量や低域のうねりが高評価でしたが、本機の徹底した改良でさらに全帯域の音質がグレードアップしています。

ML-7Aは、それまでのMark Levinsonの機種とは音の情報量が格段に違い、現代の最新プリアンプにも引けを取らないレベルにまで到達しました。
初期のレビンソンらしい熱気はそのままに、クリアで華麗な美しい音は、オーディオマニアを魅了し続けています。

Mark Levinson ML-7Aは、美音の神髄を極めたと評されるプリアンプ。
中古であってもオールドレビンソンとしての希少価値があり需要も多い機種です。

あんしん売却。

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