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McIntoshのアンプC15の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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McIntoshのアンプC15の魅力と真実に迫る

ハイエンドオーディオメーカーのプリアンプには通常フォノ機能がなく、ユーザーは別にフォノイコライザーを用意する必要がありました。
しかしスペース上の問題等からプリアンプにフォノ機能を求めるオーディオファイルは多く、その声に応えるべく、McIntoshが1998年に発売したのがC15プリアンプです。

高さ92×幅445×奥行445mmの薄型筐体に、6系統のライン入力を装備し、そのうちの1つはスイッチでAUXと切り替えらるフォノ入力(MM)になっています。
またBASS、TREBLE、BALANCE、LOUDNESS調整も可能で、ヘッドフォン端子も完備。
中でもLOUDNESS調整に関しては、マスターボリュームの位置と関係無く好みの周波数補正特性が得られる、McIntosh独自の機能が採用されています。

薄型フロントパネルの文字盤を浮かび上がらせるグリーンのイルミネーションも美しく、フォノイコライザーを搭載していることも鑑みれば、C15は抜群のコストパフォーマンスを誇っていると言えるでしょう。
サウンドもワイドレンジでありながら中域に厚みを持たせたMcIntoshらしさを感じさせるもので、BASSやTREBLEでイコライジングしながら自分なりの音作りをする楽しみもあります。

あんしん売却。

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