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McIntoshのアンプC39の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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McIntoshのアンプC39の魅力と真実に迫る

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1990年前半にレーザーディスク(LD)が普及するとともに、映画や音楽ビデオを本格的なオーディオシステムで聴くユーザーが増え始めました。
McIntoshがこの動きに対応すべく開発したのが、1993年に発売されたAVプリアンプのC39です。

C39はオーディオと映像の多彩な入出力を持ちますが、オーディオに限ればライン入力8系統、フォノ入力1系統、フロント出力1系統、リア(サラウンド)出力1系統、センター出力1系統、サブウーハー出力1系統、ライン出力4系統となります。
映像音声に関してはドルビープロロジックやホームTHXに対応しているので、当時の本格的なホームシアターシステムに組み込むことができました。

同時期に発売された6チャンネル出力のMC7106パワーアンプは、外観的なマッチングからもC39と使用されるケースが多く、この組み合わせでユーザーはCD、LP、LD、DVDといったあらゆるメディアを楽しむことができました。
C39が再生するサウンドもMcIntosh伝統の厚い中域を全面に出したもので、特にセンタースピーカーから出る映画のセリフに大きな効果を発揮しました。
AVファンの中にはC39によって、McIntoshの存在を知ることになった者も多かったはずです。

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