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McIntoshのアンプMA6600の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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McIntoshのアンプMA6600の魅力と真実に迫る

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2008年発売のプリメインアンプMA7000は、その現代的なサウンドで多くのオーディオファイルから好評を博しました。
そのMA7000の魅力をさらにブラッシュアップしたのが、翌2009年に登場したMA6600です。

MA6600の定格出力は200W+200Wと、MA7000に比べ小さくなったものの、出力トランス「オートフォーマー」により10kHz〜100kHzの広帯域の音声信号を劣化させることなく再生することができます。

最大の特長は0.5dB単位214ステップのデジタル電子式VRV(Variable Rate Volume)を採用したことで、これによりアナログボリューム感覚で高精度なボリューム調整が可能となりました。

他に、スピーカー損傷の原因となるクリッピングを防止する独自の保護回路「パワーガード」も搭載されているほか、フロントパネルの「ブルーアイズメーター」の照明が電球から超寿命のLEDに変わったことで、ユーザーが長期間安心して使用できる仕様になっています。

サイズは高さ194×幅445×奥行476mm(重量34kg)となり、一般的なオーディオラックに入れることが可能となっています。

一点、MA7000に搭載されていた5バンドイコライザーが非搭載になったのは、残念なところと言えます。

音に関しては、現代オーディオに求められる解像度や音場感を過不足なく再現した上で、独特の色彩感を織り込む「これぞMcIntosh」というサウンドで、リスナーに対し決して単なるMA7000の下位機種でないことを知らしめます。

あんしん売却。

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