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McIntoshのアンプMC162の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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McIntoshのアンプMC162の魅力と真実に迫る

多くのオーディオファイルは巨大なモノラルパワーアンプに憧れますが、現実的に候補となるのは50万円以下のパワーアンプという方が多いのではないでしょうか。
そのようなユーザーに向けてMcIntoshが1998年に登場させたのが、ステレオパワーアンプのMC162です。

高さ137×幅445×奥行445mmの筐体サイズは一般的なオーディオラックに収まりが良く、80W+80W(8Ω)の定格出力は必要十分です。またモノラル仕様に変更してブリッジ接続すれば、320W(8Ω)の大出力を取り出すこともできます。

特許を持つ「パワーガード」回路はアンプのオーバードライブを抑え、強烈な歪み音を含むクリッピング出力によるスピーカーの破損を防止します。
プリアンプからの入力端子はアンバランス(RCA)だけでなくバランス(XLR)も装備し、リアパネルの入力レベルコントロールによる左右チャンネルのわずかな調整も可能となっています。

漆黒ガラスのフロントパネルに搭載された伝統の「ブルーアイズメーター」はオフにすることも可能ですが、視覚的な楽しみからもオンにしておくのが正解でしょう。

あんしん売却。

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