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McIntoshのアンプMC2301の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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McIntoshのアンプMC2301の魅力と真実に迫る

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2000年に登場したMcIntosh MC1201は、モノパワーアンプとして定格出力1200Wというモンスター級のパワーを誇り、オーディオファイルの度肝を抜きましたが、2009年になると真空管式での超弩級モデルMC2301が発表され、McIntoshのハイエンド製品開発に対する貪欲なまでの姿勢が浮き彫りになりました。

MC1201と同じモノパワーのMC2301には、出力段にKT88真空管が8本使用され、その出力は300W(2/4/8Ω)にも及びます。

オーディオ知識が高まれば、真空管で300Wのパワーを取り出すことがいかに桁外れなことか分かるはずです。
このパワーを実現するため、MC2301にはMcIntoshの真空管アンプとしては初となる完全クアッド・ディファレンシャル回路が搭載され、入力から出力までを完全バランス増幅しています。

不慮のトラブルによって真空管が受けるダメージを防止する「セントリーモニター」真空管保護回路も搭載するほか、異常な発熱を検知してシステムをシャットダウンする温度検知回路も内蔵し、ユーザーが安全に使用できるよう入念に設計されています。

フロントパネルに取り付けられた「ブルーアイズメーター」はMC1201より小さくなっていますが、その代わりにメーターを挟んだ左右の窓からほんのり輝く真空管を見て楽しむことができます。

MC2301のリスニングルーム全体の空気を揺らすかのような臨場感あるサウンドは唯一無二と言えます。

あんしん売却。

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