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McIntosh MCD1100の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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McIntosh MCD1100の魅力と真実に迫る

McIntosh MCD1100は、2011年に発売された同社の2ch専用SACD/CDプレーヤーの中でもフラグシップモデルに位置します。
最高峰セパレートCDトランスポート「MCD1000」とセパレートDAC「 MDA1000」を一体化することにより誕生しました。

D/Aコンバーターとして、アメリカESS社のハイパーストリーム™DAC「ES9018」を搭載しています。
ES9018は、1チップあたり8chのD/Aコンバートを行うことができるコンバーターです。
このチップを採用することで、左右に4ch分ずつ回路を割り当てるクアッド・バランス回路が可能になりました。
デジタル入力端子、出力端子の両方装備しているため、単体のD/Aコンバーターとしての使用も他のD/Aコンバーターと接続して使用することもどちらにも対応可能にしています。

また、USBデジタル入力端子を利用すれば、パソコンのデジタル音源からデータを取り込むことも可能です。

シャーシには高級感のあるステンレススチールを、CDトレーとCDメカニズムには振動の影響を受けにくいアルミニウム製ダイキャストを採用しました。
ピックアップにオプティカルツインレーザーを使用しているので、対応可能なフォーマットのバリエーションが豊富です。

あんしん売却。

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