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PHILIPS LHH500の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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PHILIPS LHH500の魅力と真実に迫る

PHILIPS LHH500

PHILIPS LHH500

PHILIPS LHH500

PHILIPS LHH500は、ビットストリーム方式を高いレベルで取り入れたCDプレーヤーとして、1989年に誕生しました。

16個の回路素子を用いてD/A変換を行う 従来の方式に対して、ビットストリーム方式では、1個のスイッチ回路で賄うことに成功しています。
性能が一定でなかった素子を排除することで、確実なD/A変換が実現できました。

さらに、ディファレンシャルモードを採用していることにより、歪やノイズを排除すると同時に、チャンネル間のセパレーション性を向上させることにも成功しています。
また、メカニズム部には、この年代のモデルで頻繁に取り入れられていたCDM-4を採用しているので、安定した読み取りが可能となっており、加えて、大容量のFIFOをマウントしているので、プレーヤー全体の安定稼働にも大きく貢献しています。

サイズは、幅454mm×高さ122mm×奥行342mm、質量16.7Kgとなっています。
高級感溢れる筐体は、ボタンの形状一つとってもこだわり抜かれていることが、十分に伺えます。

LHH500は、直線性の高いD/A変換が魅力的で、ワンランク上のサウンドを楽しみたい方には、非常におすすめのプレーヤーと言えます。

あんしん売却。

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