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PrimareのアンプI32の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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PrimareのアンプI32の魅力と真実に迫る

2011年に誕生したPrimare I32は、当時のPrimareの最新技術を余すところなく注入し、渾身の一作として開発されたたプリメインアンプです。

アンプ駆動部は、Primareが誇るオリジナルの回路であるUFPD (Ultra Fast Power Device)を採用し、徹底的に電源供給方式にこだわったPFC(Power Factor Control)によって、それを駆動させています。
PFCは、力率の制御によって電源電流をメイン電圧と同一周波数・同一位相の正確なサイン波を出力させ、高調波や電磁波妨害をシャットアウトする効果を発揮します。
何気ない技術ですが、Primareでこそなし得るハイセンスな技術として、高く評価されました。

また、従来のA/B級アンプでは発熱が問題になっていましたが、発熱も最小限に抑えることに成功し、ハイパワーでありつつピュアでクリーンな音質を手に入れています。

使用するパーツを見ると、オペアンプにはBurr-BrownのOPA2134、ボリュームには特性とのマッチングが抜群なTexas InstrumentsのLM1972を使用しており、音質の良さを手に入れるために必要な素子を揃えています。

Primare I32のサイズは、幅430mm×高さ100mm×奥行375mm、質量11Kgとなっています。

フロントディスプレイには視認性が高い白色有機OLEDディスプレイを採用しています。
また、デジタルコントロール部とディスプレイをフロントパネル部に集中させることで、メインの基盤とスプリットすることで互いの干渉を防ぐという効果も発揮しています。

拡張性も高く、一生モノのアンプとして使い続けることが可能です。

あんしん売却。

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