画像
SONYのアンプTA-DR1の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
画像

SONYのアンプTA-DR1の魅力と真実に迫る

1990年代~2000年代にデジタルオーディオ旋風が巻き起こったオーディオ業界において、SONYも高度なデジタルオーディオ技術を磨いて製品をリリースを重ねてきました。
そして、2003年に誕生したフルデジタルアンプTA-DR1は、進化するデジタルオーディオを追求しながら、音楽体験の基本に立ち返って開発されたものです。

SONYでは、デジタルアンプとしてS-Masterを開発していますが、TA-DR1にはこれをさらに改良させた高精度の「32bit S-Master PRO」を搭載しています。
これにより、デジタル信号をそのまま増幅・変換してスピーカーに送ることから、歪みが起きずピュアな信号伝送が可能になるのです。
また、ノンフィードバック構成や厳選された電源部の大型トロイダルトランスにより、安定度の高い駆動を実現しました。
その他、入力端子は光デジタル・同軸デジタル・バランスドデジタルのほかにi.LINKデジタル入力を搭載しており、幅広い機器への接続が可能です。

300W×2の大出力のスペックからは想像できないコンパクトな筐体は、フルデジタル構成ならではです。
フロントパネルの中央に設置されたボリュームが印象的で、全体的にスタイリッシュな見た目となっています。
そして音質は正確な再現で明るい音を鳴らす一方、余分な色味がなく素直に響きます。
さらに駆動の安定感から、音量を上げても絞っても一定の音場感を得られるのです。

あんしん売却。

対応エリア 全国展開中!

買取方法

査定依頼フォーム

オーディオサウンド
↑