あんしん売却。

TADは、もともとPIONNERにおいて発足されたプロ仕様オーディオ製品開発プロジェクトチームが大きく飛躍し、ひとつのオーディオメーカー(テクニカルオーディオデバイセズラボラトリーズ)へと華々しく転身を遂げた姿です。
「TAD」とは、この “Technical Audio Devices” のイニシャルなのです。

アメリカきってのプロオーディオ界第1人者で、今は亡きロバート・ロカンシーの 「基本に忠実な技術こそ本物の技術であり、技術志向に傾くことなく、常に音質を最重視する技術こそ本物の技術である。」 という理念のもと、今も精力的な製品開発をしているオーディオブランドです。

TADの扱う製品は、基本的にはプロ仕様オーディオではありますが、もともとはスピーカーユニットに強く(ユニットのみの販売を行っていた)、スピーカーをセルフメイドするほどのマニアユーザーが喉から手がでるほどあこがれる高級ユニットを扱うことでも知られています。
逆に言えば、一般的にはあまり知られていないブランドだったのですが、2007年にReference 1というスピーカーを発表したことで、一躍有名になりました。

TADの音のコンセプトは「音場と音像の高次元での融合」としており、音場と音像のどちらかが劣ることのないバランス感覚を重要視し、他社製品では感じることのできないハイディメンショナルなTADワールドに引きこまれることでしょう。

またハイエンドのイメージがあるので意外な気もしますが、1台1台お手製という丁寧な製品づくりを一貫しており、また、エネルギー効率を重視した設計、環境のことを第一に考慮した素材の使用など、本当の意味で”進化に富んだ”メーカーなのです。

TADの魅力

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