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TEAC VRDS-50の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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TEAC VRDS-50の魅力と真実に迫る

TEAC VRDS-50は、2000年12月、当時の最新技術を集結して作られたCDプレーヤーです。
D/AコンバーターRDOTとVRDSメカニズムが搭載されていることがVRDS-50最大の特徴と言えます。
(RDOTとはRefined Digital Output Technologyの略称です。)

DAC部には優れた波形再現性を持つRDOTを採用したことで、演奏時の音により近い音を再現できるようになっています。
一方、VRDSはVibration-Free Rigid Disc-Clamping Systemの略称で、ディスク自体やシステムから発生する不要な振動を極限まで減らす仕組みです。
ディスクを同径のターンテーブルにクランプすることで、ディスク面がぶれたり偏心したりするのを抑えました。
ピックアップの角度をターンテーブルの傾斜と合わせることで、読み取り精度を高めることにも成功しています。

そのほか、コンデンサーやオペアンプなど音に影響を及ぼすパーツは、品質に定評があるエソテリック社製のオーディオ専用パーツを揃えました。

アルミ無垢ブロックと8mm厚のスチール製ボトムシャーシ、メカの3者を直径17mmのスチール構造体で直結させることで、シャーシ全体の剛性も高めています。

あんしん売却。

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